昨夜の夢
まあどちらかと言えば良夢だった。こうだ、舞台は西宮の大学(母校らしいが)新入生の僕はカリキュラムが分からないので高校の先輩に聞いていた、木製のベンチには彼、彼女らのほかに同じ新入生が一人いた、何故か僕についてくる。顔はかっての女性に似ているようで微妙に違う、やがてはぐれると携帯に電話が掛かる「来て欲しい」と。その場所は徳島県那賀郡木頭村である。現実の距離は150〜200kmあるが夢の中ではバスで30分となっている。バスは満員で僕は何故か車椅子をもっていた。ところがやはり飛行機に乗る必要があった(これは現実的である)飛行機に無理やり乗せてもらった、するとアテンダントがまた知り合いの女性でいろいろ世話を焼いてくれた、僕はもう木頭村に行かなくてこの女性と徳島で遊ぼうと決めた、、、目が覚めた。

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