元旦のナイトメア

 私は何故かシビックに乗っていた。薬屋の営業マンだ。とある小さな町で細い道にケースの荷物が山積みで通れない。近くの人や後続の人達で荷物を他にやって道を作った。少し下ると登り道になっている。その角度は70度くらいである。ギアをローに入れるが上らない、他に歩いている人もいる、みんな立ち往生している、なんて山だ!なんて坂だと悲鳴をあげている。とこんな初夢でした。今年も難渋な年になるのかな、と。汗をイッパイかいていました。

一年の初めと言っても何も変わらないのに、人は何かを決心するね。

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