ナチュラルボーン
キラーズ、は結局途中でやめました。半分行かなかった。いつも思うんだけど、ニュースになったとかベストセラーとか書評なんかで読もうとするんだけど、まあ最後まで読んだことがない、てか大体2、3ページでやめてしまう、それは毎回分かってるんだが、やはり時代の,流行の、新風のとかのフレーズに負けるんだね。作家には悪いけど「こんなモノ読んでどうすんの!」と思ってしまうんだね、別に悪く無いか、この女流作家にしても僕なんか相手にしていないだろうしな。やはり正統派てか、重厚なてか、歴史的なモノを読むべきだね、もうあまり時間もないしさ! しかし昨日の怒りてか悲しみてのはまだ伏流していて地下に沈没の気配がない、明日はやはり神戸なな。泣いてどうなるのか🎶


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