最近の悪夢
悪夢は相変わらず見る。最近のそれは奇想天外のが多い。昨夜のそれは
文章にすると大したことはないが夢のなかでは地獄編だったがなあ!
"私はとある駅(多分曽根か御着)で列車に乗れる乗れないで一悶着している。何故か昔の愛人に出会う、喫茶店に行く,そして帰りに車の中で愛を交わす。やがて私は自宅に帰ろうとするが堀や壁に阻まれてなかなか帰れない、やっと自宅が近くなったと思ったらそこは断崖絶壁でとても家には近づけない。どうやらそこは姫路城のようだ。何回もあちらこちらと回りやっと道がわかったと思ったらそこには細い尾根の様な道が続いていた。そこを過ぎたら貧民街の様なところに出て、絡まれたり『お前は◯◯やないか、何したんや』と怒鳴られたりする。それでも何とか近くまで来たと思ったら、また大きな堀が待っていた。" まあざっとこんな夢だった。間違いなく何人かは実在の人で実在の場所だった。何ヶ所,何人かはフロイト流に解釈出来るがあとは不明だ。こんな夢を2日に一回は見る。夢だけで考えたら精神鑑定が必要かも知れないなあ!


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