「どうですか?」とDRに聞かれて
「リーリーシーハオリ」とこたえたら
「それはなんですか?」とDR
「いや日々好日ですよ」と言うと彼は一瞬ムッとした。友人のU外科医が
「お前は嫌な患者や!」との声を思い出す。
ところが
今は日々好日と言ってよい、小悪いことも起こるが
まあ良いことの方が多い、いやそう思うようにしているのかも知れない。
市役所南のチェーン店の「おかき屋」に長い行列、車も4〜5台道で待っている。特売のフラッグが立っている。私は待つのは嫌いではない、てか仕方ないが並ぶのは嫌いだ。梅田の亀寿司でカウンターの後ろに並ばれて食べる嫌さが染み付いている。「これを食べたい」と言う感情がない、「今そこにあるものを食べる」それだけだ。亀寿司のカウンターは一生忘れないだろうね。
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