王谷とか金原ひとみとか
賞をもらったことや新聞に書評が載っていたりするからで「まあ読んでみよう」と図書館に予約するが、たいていあまり読まないで返却する。金原のは例えば「フェミ学んでた女性、、、」とか「いわゆるデフォルトマンのみが持ち帰る、、、」とかの字列が私には分からない、これは出版業界言葉なのか、あるいは今の若い人(30〜40)はこんな言葉を日常的に話しているのだろうか、と言う若い人不理解症候群とかに陥っいってしまうからでは、と思う。
するともう読む気が失せてしまう、そして残り少ない時間を嫌々使うことはないじゃないか、と。しかし、またやはり時代の流れに遅れまいとする色気が出てしまうのですよ。



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