深酒と悪夢

 いつもより多め(かなり)飲んだ、だから喉や胃が不調で寝いった。サプリメントを呑まずに寝たがよく寝られた。しかし、やはり、流石に浅かったのだろう眠りは。
 悪夢は病院の事務所が中心で昔の部下や突然尋ねて来た自動車ディーラーやらで喧しい夢となった。その部下の女性は自分のホワイトボードに研修や出張やらで病院には少しも来ないし、なぜかディーラーの事務所の奥にはゴルフの練習場があって私はそこにクラブを忘れた。取りに行こうとしたら川が洪水で車が流された。とまあこんな荒唐無稽な悪夢だった、いつもだが、、
酒は薬になる、間違いがない、ただ良くない。
朝起きたらなんと朝顔が白一つと青が23個咲いていた。
苦節一か月、やっと花園に。

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