岩下志麻
1984年の制作で「瀬戸内少年野球団」てあった。
話はこうだ、ラジオ英会話の講師が飛行機でジミーカーターに会った、て話しから私はこの事を思い出した。
私は37歳だったからサラリーマンか会社を辞めたかどうかの年齢になる。確か鳴門から神戸への水中翼船の2階席に居たら一階からオーラのある女性が上がって来た。それが岩下志麻だった。彼女は48歳だったと後で思うが、ダークなエンジの皮の上下を着てた、それはもう綺麗だったし、何しろオーラがあって「唖然」として見ていた。彼女は見られる事には慣れているのだろうね、なんともなくてと言うか他人の目は無視して階段横に座った。今、調べたらロケは岡山の真鍋島でところだったらしいから、そこから徳島、鳴門とそして水中翼船に乗ったのだろうね。鳴門から神戸は怪しいが岩下志麻を見たのはほんとです。思い出しましたね。


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