テレビのドキュメンタリーなどを観ていて、涙したり微笑んだりする、だからと言って自分には優しさや思いやりがあるのかどうかは分からない。何かに感動する、何かに心がゆさぶられると言うことは悪いことではない。こころにはまだ響く程の弾力があるのだから。 (朝顔が咲かなくなって来た日)
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