百年の孤独


 ガルシア・マルケスのこの小説、100日ほど待って予約がきました。過去に2回は読み掛けたと思うけど、いつも10ページ行かない。しかしJ・ル・カレの「スクールボーイ閣下」も3回目くらいで読了したし、徳富蘆花の「思ひ出の記」などは5回目くらいで読み終えた。コツは最初は人間関係とか名前がわからなくても読み進むこと、それを前に戻ったりしてたら読めないよ。


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