2泊3日は
原子力発電、中国史、ナショナリズムと愛国主義、からパスタの美味しい作り方まで多種多彩に亘りF君と話をした。家人とは話せない形而上学的な話、哲学的認識論、政治行動と社会活動など多岐にわたり議論した。4月の罹患以来、これだけ酒を飲んだのは初めてである。そしてまだまだ飲めるんだと感心もした。最後に分かったことは人は時に難解な話や下らない昔話や、野卑な猥談も必要である、要するにたまには馬鹿話が要るてことが分かった。それだけでもこの大阪深南まできたかいがあった。
毎日何かを見つけるために生きてるわけでは無いが、何かを見つける事は楽しいことである。
人が旅を呼ぶのではなく旅が人を誘うのであります。
遠慮なく座る優先
座席かな
尚里
今分かった。老人は優先座席に座るべきである。なぜなら、普通席に座る老人一歩手前の人のために。プライオリティシートが満席のことはほぼない、だから若者や若者顔の老人手前族の為に普通席を空けるべきである。
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